抱き方について

抱っこのバリエーションはたくさんあるけど…
ベビースリング

ベビースリングは、抱っこのバリエーションが豊富、ヨコ抱っこ(ゆりかご抱っこ)、タテ抱っこ、腰いす抱っこ、カンガルー抱っこ、腰抱っこ、寄り添い抱っこ…、などなど、赤ちゃんの月齢や年齢や状況に応じて、様々な抱き方があります。


しかし、実際にスリングを使ってみると分かるのですが、簡単な抱き方から難易度の高い抱き方があります。さらに、実用性が高い抱き方や、あまり実用的でない抱き方もあります。難易度が高い割に、実用的でない抱き方もあります。


そのため、抱き方のバリエーションが豊富といっても、お母さんと赤ちゃんが気に入る抱っこの仕方というのは限られてくると思います。なので、すべての抱き方をマスターする必要はありません。赤ちゃんとお母さんが好きな抱き方に自然と落ち着いてきます(ちなみに、私は主に「寄り添い抱っこ」してました)。


ここでは月齢・年齢に応じた実用度の高い抱っこの仕方をいくつか説明していきます。


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